PK22
フリッツハンセン | ポール・ケアホルム
特徴あるエレガントなイージーチェアPK22™は、ポール・ケアホルムの作品に常に見られる様に、理想のフォルムと工業的な次元における探求をよく表して
います。彼の構造フレームにスチールを用いるスタイルは、コペンハーゲンの美術工芸学校での卒業制作「エレメントチェア(PK25™)」から始まりました。
PK22においては、デザインの改良と無駄の無い生産のために、構造部がいくつかのパーツに分けられています。PK22は市場において瞬く間に大きな 反響を得、1957年には世界的な美術展覧会であるミラノのトリエンナーレにてグランプリを獲得しました。この受賞はケアホルムの名を、また活躍の場を世 界に広げました。
PK22のベースはサテン仕上げステンレススチール、シート部は革、籐、スエードの3タイプからお選びいただけます。
PK22においては、デザインの改良と無駄の無い生産のために、構造部がいくつかのパーツに分けられています。PK22は市場において瞬く間に大きな 反響を得、1957年には世界的な美術展覧会であるミラノのトリエンナーレにてグランプリを獲得しました。この受賞はケアホルムの名を、また活躍の場を世 界に広げました。
PK22のベースはサテン仕上げステンレススチール、シート部は革、籐、スエードの3タイプからお選びいただけます。
| ブランド | フリッツハンセン |
|---|---|
| デザイナー | ポール・ケアホルム |
| 発表年 | 1956 |

- 店舗ギャラリーにて展示しております。ご自由にお試し頂けます。



