PH3/2 Tableテーブルランプ

ルイスポールセン | ポール・ヘニングセン

1927年に発表されたテーブルランプ、対数螺旋という曲線をかたちとったシェード3枚を組み合わせ、電球フィラメントは螺旋の起点に置かれます。

フィラメントを適正な位置にあわせるとグレアがなくなり、同時にシェードが効率よく柔かい光を発する機能的なデザインは、インテリアのスタイルにかかわらず、すべての空間にフィットします。

1998年に復刻発売。
ブランド ルイスポールセン デザイナー ポール・ヘニングセン 発表年 1998 サイズ H457 カラー 乳白ガラス、光沢クロームメッキ
展示中
店舗ギャラリーにて展示しております。ご自由にお試し頂けます。
PH3/2 Table
ルイスポールセン

ルイスポールセン

ルイスポールセン社は1874年にデンマークで設立されました。1920年代半ばより、気鋭のデザイナーで建築家でもあったポール・ヘニングセンとの協力関係を築き、照明器具の開発を開始したことが、社の発展の礎となりました。

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ポール・ヘニングセン

ポール・ヘニングセン

ポール・へニングセンがパイオニアとして切り開いてきた照明分野の業績 - 影と光、グレア、光による色の再現、そしてそれら光の特性を人間の福利に結びつくように利用すること - は、いまもルイスポールセン社が実践するライティング・セオリーの基礎となっています。

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